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地獄の謝肉祭

“一度喰ったら忘れられない”、血に渇き、生肉に飢えたベトナム帰りのゾンビ兵がいま、
カリフォルニアを汚染する!残酷ものをお家芸とするイタリア映画が仕立て上げた、
スーパー残酷映画!

2021/07/14発売

KIBF-1993

¥4,180 (税抜価格 ¥3,800)

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商品詳細

製作年1980年 イタリア

収録時間:本編約97分
仕様:カラー 16:9LB(ヨーロピアンビスタ) 片面2層
音声:本編英語(ドルビーデジタル/2.0ch)
字幕:本編用日本語
BD・DVD共通映像(音声)特典:未定

*仕様等、内容、商品写真は予定のため変更になる場合がございます。

INTRODUCTION
ベトナムの戦場でカニバリズム(人肉嗜好)にとりつかれた二人の兵士が帰還後、忌まわしい記憶から逃れようとしながらも人肉の味が忘れられず、生肉をもとめて大都会を彷徨する。彼らに襲撃された人間は次々と食人鬼と化し、幾何級数的に増大、大都会は血なまぐさい地獄絵図となる。
男が女の乳房をむさぼり食い、女が男の舌を噛み千切る。電動ドリルが太腿にくいこみ、鮮血の肉片が飛び散る。雨のような弾丸がドテッ腹の贓物を吹っ飛ばし文字通り風穴があく。想像し得る限りのあらゆる残酷を詰め込み、ほかの作品のいいとこどりも含めてイタリア残酷映画の集大成的な作りはあきれ返るほど。まさに想像を絶するスーパー大残酷である。主演は惜しくも昨年この世を去った『燃えよドラゴン』のジョン・サクソン。ベトナムで食人鬼に噛まれたことで帰国後徐々に冷蔵庫の生肉に興奮をおぼえていく軍曹を熱演している。

STAFF
●監督:アンソニー・M・ドーソン
●製作:マウリツィオ・アマティ、サンドロ・アマティ、エドモンド・アマティ
●原案:ジミー・グールド
●脚本:アンソニー・M・ドーソン、ジミー・グールド、ダルダーノ・サケッティ
●撮影:フェルナンド・アリバス
●特殊メイク:ジャンネット・デ・ロッシ
●編集:ジョルジオ・セラロンガ
●音楽:アレクサンダー・ブロンクスタイナー

CAST
ジョン・サクソン
エリザベス・ターナー
ジョン・モーゲン
トニー・キング
シンディ・ハミルトン
ウォレス・ウィルキンソン
レイ・ウィリアムズ
メイ・ヒーザーリー