ARTIST

東京初期衝動

Tokyo Syoki Syodo

インディーズシーンで唯一無二の個性と存在感で輝きを放ってきた東京初期衝動。 デビュー当時からその圧倒的な熱量と狂気的でありながらもカッコよさや美しさを感じさせるステージが注目を集め数多くのメディアで取り上げられてきた。 時に過激な表現も含まれる歌詞には、日常の不満、恋愛の葛藤、若者の衝動といったテーマが、飾り気のないストレートな言葉で表現され、「刺さる歌詞」として共感を呼んでいる。 また個性的なメンバーのキャラクターやビジュアルもバンド全体の重要な構成要素で、特にボーカルの「しーな」の存在感はバンドのアイコンとしてSNS等でも度々話題に。 エネルギー迸る東京初期衝動の全てがファンを魅了し、「FUJI ROCK FESTIVAL」を始め国内外ロックフェスにも多数出演。 アメリカで開催される世界最大級の音楽ショーケース&フェスティバルでもあるSXSWには、2年連続出演を果たした。