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LIVE FOR TODAY-天龍源一郎-

40年間、現役を貫いた、ミスタープロレスこと天龍源一郎。その現役生活最後の1年を綴った、感動のドキュメンタリー巨編。
貴重な映像&音声特典を収録した、永久保存版。

発売日

2017/11/15 予約受付中

品番

KIBF-1545

販売価格

¥3,800 + 税

2016年/日本/2017年2月4日公開

収録時間:本編約121分
仕様:カラー 16:9LB(ビスタ) 片面2層
音声:@オリジナル日本語(ドルビーデジタル/5.1ch)
字幕:日本語


※仕様等、内容は予定のため変更になる場合がございます。
※商品写真は見本のため変更になる場合がございます。
INTRODUCTION
日本人プロレスラーで唯一、ジャイアント馬場、アントニオ猪木とプロレス界の2大巨頭からピンフォール勝ちし、第3次プロレスブームを築き上げた伝説のミスター・プロレス、天龍源一郎。1976年にプロレスデビューをしてから40年、生涯現役を高らかに宣言し、どの時代も現役プロレスラーとして変わらず居場所を求め、プロレスに没頭していた天龍源一郎が65歳を迎えた2015年2月9日、慣れ親しんだ後楽園ホールでプロレスラー廃業を宣言した。そして2015年11月15日の両国国技館で行われた、新日本プロレス、オカダ・カズチカとのラストマッチまでの日々にカメラが密着した。そこには、プロレスラー・天龍源一郎としての姿だけでなく、父をサポートしてきた娘であり、天龍プロジェクトの代表でもある嶋田紋奈との引退までの二人三脚で駆け抜けた姿や、普段ファンの前では決して見せることのなかった、家族の絆を克明に描いている。天龍源一郎は、腹一杯のプロレス人生に、何を想い、何を語ったのか。監督は『LOVE MY LIFE』『ほしのふるまち』等の川野浩司。監督・撮影・編集をすべて一人でこなし、プロレスラーとしての姿だけでなく、一つの家族のかたちを綴った感動の一篇に仕上げた。そして、ナレーションには、大のプロレスファンとして知られ、天龍源一郎引退試合も観戦した、演技派若手俳優として知られる『寄生獣』『空海−KU-KAI−』の染谷将太が担当している。

STAFF
●監督・撮影・編集:川野浩司
●エグゼクティブプロデューサー:嶋田紋奈
●プロデューサー:中林千賀子 加藤英治
CAST
天龍源一郎
ナレーション:染谷将太