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梅原司平 「愛あればこそ」 |
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2008.6.4発売
税込¥3,000
[KICS-1364] |
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梅原司平、28年ぶり全国ファン待望の再デビュー!
〜求めてやまない詩<うた>がある 魂に熱く語りかける生命讃歌〜
●「売れない歌手」として、カセットいっぱいのボストンバックとギター1本で全国をまわって28年、歌手生活のほとんどを旅ですごした梅原司平。「売れなかったから人の優しさと愛に頼るしかなかった」と、音楽の原点である人とのコミュニケーションを追い求め、愛・悲しみ・怒り・平和への歌を歌い続けてきました。
●朝日新聞やラジオ深夜便での大反響、全国に湧き上がるべくしておこったファンの熱い希望に応え、いよいよ今年、キングレコードからメジャー再デビューが決定!
●「人として」「折り鶴」をはじめとする梅原司平の選りすぐりの代表曲(すべてアルバム版として再アレンジ)と、ファン待望の新曲「愛あればこそ」、250人の“梅ちゃん”ファンによる「人として」の大合唱をボーナストラックにひっさげ、“CD店で売っている”ニューアルバムが完成しました!魂が揺さぶられる生命讃歌の数々に目頭を熱くならずして聴くことが出来ません!
<収録曲>
1.愛あればこそ(新曲) 
・・・変わりばえのない、ありふれた日々の中にあっても、愛さえあれば!
2.そして時は流れる 
・・・悲しみも苦しみもすべて飲み込んで、時は流れていく。だからこそ人は生きてゆける。
3.しだれ桜 
・・・秘めた想いをしだれ桜によせて。失われていく日本情緒を歌いあげる。
4.人として 
・・・人は幸せになるために生まれてきた、当たり前だけど大変なことをやさしく語りかける。
5.ボス 
・・・生まれたばかりのメス犬にボスという名前? 最後には泣かされます。
6.もっと人間もっと愛 
・・・愛だって夢だって、いつもあなたのそばにいる。身近すぎて気づかないのはあなた!
7.ふるさと−あなたへ− 
・・・ふるさとは生まれた場所ではなく、あなたでした。都会の中の孤独を救うものは!?
8.ここへおいで 
・・・孤独な少年少女にやさしく語りかける、同じく不器用な大人からのメッセージ。
9.物語 
・・・人の数だけ物語がある、あなたの物語は?と問いかける、人生の応援歌。
10.ギターよ 
・・・どんなときもいつもそばにいてくれたギター。淋しさをギターに託して。
11.花のように 
・・・人は何故生きるのか、その答えを探して!
12.夢儚い(新曲) 
・・・儚いという文字から発想を得て、切ない恋心を歌う。
13.折り鶴 
・・・長崎・広島だけでなく全国の学校や親子3代で歌われている平和讃歌、
吉永小百合さんも原爆の朗読会で子どもたちと歌っています。
≪ボーナストラック≫人として−250人の大合唱− 
・・・タンポポ児童合唱団と梅ちゃんファンのアマチュア合唱団による大迫力の大合唱。
3歳から90歳までの250人の「人として」に人生の重みを感じます。
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