• このエントリーをはてなブックマークに追加
  • twitter

グライド・イン・ブルー

アリゾナに夕陽が燃える時−白いビッグ・マシンが吠える!デイビー・クロケットの肖像も「赤い河」の夢も終った!
アスファルトに賭けたアメリカの青春がいま、凄まじいスピードで燃焼する!
ロックバンド“CHICAGO”のプロデューサー、ジェームズ・ウィリアム・ガルシオ唯一の監督作。
『イージー★ライダー』と双璧をなす、アメリカン・ニューシネマの隠れたマスターピース。

発売日

2019/04/10

品番

KIXF-605

販売価格

¥4,800 + 税

1973年/アメリカ/1974年1月公開
英題:ELECTRA GLIDE IN BLUE

収録時間:本編約113分
仕様:カラー 1080p Hi-Def 2層
音声:
@英語 DTS-HD Master Audio(2.0ch)
A音声解説英語 DTS-HD Master Audio(2.0ch)
B日本語 DTS-HD Master Audio(2.0ch)
字幕
@日本語
A音声解説日本語
B吹替補助日本語


※仕様等、内容は予定のため変更になる場合がございます。
※商品写真は見本のため変更になる場合がございます。
INTRODUCTION
 '70年代アメリカン・ニューシネマ全盛期に、アメリカン・ロック・バンド"シカゴ"のプロデューサーであるジェームズ・ウィリアム・ガルシオが放った渾身の初監督作!モニュメント・バレーを舞台に、夢破れた男たちの孤独、挫折、哀愁を淡々と描く本作は、「イージー・ライダー」('69)、「バニシング・ポイント」('71)、「断絶」('71)と肩を並べるニューシネマの伝説として語り継がれている。
STORY
荒涼とした砂漠の片田舎で、殺人課の刑事になることを夢見ながら何も無いハイウェイを取り締まる白バイ警官。ついに夢実現への第一歩を踏み出すが、そこには病める大国アメリカの絶望的な現実が待っていた・・・。

STAFF
●監督・製作・音楽:ジェームズ・W・ガルシオ
●原作:ルパート・ヒッツィグ、ロバート・ボリス
●脚本:ロバート・ボリス
●編集:ジェラルド・B・グリーンバーグ
●撮影:コンラッド・L・ホール
CAST
ロバート・ブレイク、ビリー・グリーン・ブッシュ、ロイヤル・ダーノ、ミッチェル・ライアン、ジャニーヌ・ライリー、イライシャ・クック、ピーター・セテラ、テリー・キャス