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ハワード・ザ・ダック 暗黒魔王の陰謀

「死ぬまでにこれは観ろ!2018」 
キング洋画220連発!
お求め安い価格で再発売!!

80年代を席巻したジョージ・ルーカスのスーパー・アドベンチャー超大作!
宇宙からきた“アヒル”の大活躍!!
リー・トンプソン、ティム・ロビンス、ジェフリー・ジョーンズが共演!!

発売日

2018/08/08 予約受付中

品番

KIXF-4258

販売価格

¥2,500 + 税

1986年/アメリカ映画/1986年日本公開
原題:HOWARD THE DUCK

●収録時間:本編約111分
●仕様:カラー 1080p Hi-Def 片面1層
●音声:
@オリジナル英語(DTS-HD Master Audio/5.1ch)
A1990年版日本語(DTS-HD Master Audio/MONO)
B1992年版日本語(DTS-HD Master Audio/MONO)
●字幕:@日本語 A吹替補助日本語 B吹替補助日本語

■映像特典:
★「ハワード・ザ・ダックを振り返って」
★「ダックが誕生するまで」
★アーカイブ
 @特報
 Aスタントについて
 B特殊効果について
 C音楽について
★テフィーザー・トレーラー(2種類)
★日本劇場公開TVスポット
★フォト・ギャラリー
★5.1chサラウンド
★TV版日本語吹替音声W収録


※仕様等、内容は予定のため変更になる場合がございます。
※商品写真は見本のため変更になる場合がございます。
INTRODUCTION
人気コミックの映画化で、地球に紛れ込んだアヒルの姿をしたハワードが宇宙の魔王と対決する活躍を描いたSFXアドベンチャー。アメリカ映画界最大のヒットメーカー、ジョージ・ルーカスが製作総指揮。製作のグロリア・カッツと、監督のウィラード・ハイクは、「アメリカン・グラフィティ」「インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説」に次いで三たび、ジョージ・ルーカスとチームを組み、脚本も執筆。この製作陣に加えシャープでダイナミックなSFXをルーカス・フィルム傘下のILM(インダストリアル・ライト&マジック)が担当し、当時の最高技術&アイデアで壮快な作品に仕上げた。主演は、80年代最大のヒットシリーズ「バック・トゥ・ザ・フューチャー」で圧倒的な存在感を放っていたリー・トンプソンと、「アマデウス」で高い評価を得た演技派ジェフリー・ジョーンズ、その後「ミスティック・リバー」「ザ・プレイヤー」等で大成功を収めたティム・ロビンスが顔を合わせている。大ヒットを約束されたような作品だったが、アメリカでその年のラジー賞(ゴールデン・ラズベリー賞)を4部門に渡り受賞。ただ、日本では、「トップガン」「アンタッチャブル」「プラトーン」「ハスラー2」などの大ヒット洋画が続々公開された1987年、興行成績で8位と検討した。その後、「ゴールデン洋画劇場」を始め、幾度となくテレビで放映されてお茶の間を賑わせた。そんな80年代映画ファンの間でも馴染み深い作品。

<TV日本語吹替音声>
@1990年5月5日(土)フジテレビ系「ゴールデン洋画劇場」枠にて放映
(声の出演)所ジョージ、佐々木優子、大塚芳忠、筈見純、石井敏郎、大滝進矢、幹本雄之、二又一成、ほか

A1992年5月20日(水)TBS系「水曜ロードショー」枠にて放映
(声の出演)中尾隆聖、井上喜久子、青野武、山口健、小島敏彦、田中亮一、小室正幸、幹本雄之、ほか
STORY
宇宙の遥か彼方。そこは何もかも全て地球とそっくりだったが、ただ一つ違うものがあった。そこの住人が人間ではなく、言葉を話すダック(アヒル)だということだ。それを除けば、全く地球の人間の生活と変わりはなかった。ハワードは27歳の独身サラリー・ダック。その晩、仕事から帰った彼は、椅子に腰掛け、ビールを飲みながらテレビを観ていた。すると突然、ドッカーン!次の瞬間、いきなり居間から吹き飛ばされ、広大な宇宙空間に放り出されてしまったのだ。ハワードが落ちてきたところは、地球のクリーブランド。人間に見つかり追いかけられ逃げ込んだのは、路地裏のドラム缶の中。「助けて!」という声を聞いたハワードは、チンピラに絡まれていた女の子を救うことに。そのコの名前はビバリー(リー・トンプソン)。ロック・グループ“チェリー・ボム”のリード・ボーカリストだった。言葉を話すダックに最初は驚いたが、見知らぬ惑星で行く宛てもないハワードを自分のアパートに連れて行く。何とかハワードを元の星に帰そうとするが・・・
STAFF
製作総指揮:ジョージ・ルーカス「インディ・ジョーンズ」「スター・ウォーズ」
監督:ウィラード・ハイク「アメリカン・グラフィティ」「インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説」
製作:グロリア・カッツ「アメリカン・グラフィティ」「インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説」
原案:スティーヴ・ガーバー
脚本:グロリア・カッツ、ウィラード・ハイク
撮影:リチャード・H・クライン「スター・トレック」「花嫁はエイリアン」
特撮:ILM「グーニーズ」「スター・ウォーズ」「トランスフォーマー」
音楽:ジョン・バリー「愛と哀しみの果て」「ダンス・ウィズ・ウルブス」
CAST
ビバリー:リー・トンプソン「バック・トゥ・ザ・フューチャー」「恋しくて」
ジェニングス博士:ジェフリー・ジョーンズ「アマデウス」「スチュアート・リトル」
フィル:ティム・ロビンス「デッドマン・ウォーキング」「ミスティック・リバー」
ウェルカー警部:ポール・ギルフォイル「ビバリーヒルズ・コップ2」「L.A.コンフィデンシャル」
ロネット:リズ・セイガル「フラッシュ・ダンス」
カル:ドミニク・ダバロス
カーター:マイルズ・チャピン「ラリー・フリント」

<TV日本語吹替音声>
@1990年5月5日(土)フジテレビ系「ゴールデン洋画劇場」枠にて放映
(声の出演)所ジョージ、佐々木優子、大塚芳忠、筈見純、石井敏郎、大滝進矢、幹本雄之、二又一成、ほか

A1992年5月20日(水)TBS系「水曜ロードショー」枠にて放映
(声の出演)中尾隆聖、井上喜久子、青野武、山口健、小島敏彦、田中亮一、小室正幸、幹本雄之、ほか