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桐嶋ノドカ「言葉にしたくてできない言葉を」Teaser Video -Prototype- 
桐嶋ノドカ × 小林武史 × ryo (supercell)【TEASER SITE】


桐嶋ノドカ×小林武史×ryo (supercell) プロジェクト始動!
「この3人が、共鳴する。」

 

 

□桐嶋ノドカ
1991 年生まれ、横浜出身のシンガーソングライター。
3 歳からピアノを始め、聖歌隊、合唱部と物心ついたときから歌と共に生きてきた彼女は、2012 年に音楽プロデューサー小林武史との出会いにより楽曲制をスタート。2014 年にリリースされた配信シングル「Wahの歌」がドラマ主題歌に起用され、2015 7 にミニアルバム「round voice」でメジャーデビュー。今には椎名林檎や東京事変などの楽曲を多数手がけてきた井上うにがレコーディングエンジニアとして全曲参加。同年「GIRLS FACTORY 15」「情熱大陸ライブ」「SWEET LOVE SHOWER」など大型フェスにも出演し、11 に映画「流れ星が消えないうちに」の挿入歌「柔らかな物体」を配信リリース。2016 年には「Reborn-ArtFestival × ap bank fes 2016」に出演。生命力溢れる力強さと聖母のような優しさをった唯一無二の歌声は、人の心にダイレクトに訴えかける。
SNSTwitter @nodokakirishima / Instagram @nodokakirishima

 

□小林武史
音楽プロデューサーとして、80 年代からサザンオールスターズやMr.ChildrenMy Little Lover、レミオロメンなど、日本を代表する数多くのアーティストのレコーディング、プロデュースを手掛ける。映画音楽においても、その突出した世界観によって、数々の品を生み出す。岩井俊二監督と映画と音楽の独創的コラボレーションで知られる「スワロウテイル」(96)「リリイ・シュシュのすべて」(01)を手掛け、ジャンルを越えた活動を展開。2003 年に「ap bank」を設立、然エネルギーや食の循環を目指していく試みや東日本大震災の復興援などを行う。復興援を続けるなかで、宮城県石巻・牡鹿半島を中心に「アート」と「音楽」と「食」をテーマに掲げた新たな芸術祭「Reborn-Art Festival」を7 22 日より51 開催する。Reborn-Art Festival では、実行委員長および制委員長を務めている。
Reborn-Art Festivalhttp://www.reborn-art-fes.jp/

 

ryo (supercell)
2007 年、ニコニコ動画に初音ミクを使った楽曲『メルト』を投稿。その後手売りで一日で5,000 枚を完売するなどして、堂々メジャーデビュー。曲編曲から演奏、ディレクション、マスタリング、プロデュースまで全てを一人で行い、現在supercell 名義にてイラストレーターとのコラボレーション活動を展開中。またプロデュースとしてEGOIST、こゑだ、Tia などを現在担当中。リリースされる楽曲は軒並みオリコン上に入る人気となっている。今期アニメでは『Fate/Apocrypha』『賭ケグルイ』という人気の二品のオープニング楽曲を書き下ろしている。ジャンルレスに進化し続けるryo の音楽はこれからどこへかうのか、今注目のアーティスト。
SNSTwitter @ryo_spcl__

 

 

最新のライブ情報は下記公式サイトをご確認下さい。
http://www.nodokakirishima.jp/live/